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        <title>事務局便り</title>
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        <description></description>
        <language>ja</language>
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            <title>〔朝日新聞記事から〕東北福祉大が全日本に出場（７月１９日朝刊）</title>
            <description><![CDATA[<p>東北福祉大が全日本に出場　東北学院大も　第４２回全日本大学駅伝<br /></p>
<p>　東北地区選考会（朝日新聞社など後援、ＪＡバンク協賛）が１８日、仙台市陸上競技場であり、東北福祉大が８大会連続８回目、東北学院大が５大会ぶり１６回目の全日本出場を決めた。<br />　東北の代表枠は２。６校が出場し、各校８人が２組に分かれてトラックで１万メートルを走り、その合計タイムで競った。東北福祉大が４時間２４分５４秒、東北学院大が４時間３５分３秒だった。<br />　全日本大学駅伝は１１月７日、熱田神宮（名古屋市）―伊勢神宮（三重県伊勢市）の８区間１０６・８キロで開かれる。全国８地区の選考会で決まった代表校、昨年上位のシード校など計２６チームが出場する。<br />　▽東北地区順位　（１）東北福祉大（２）東北学院大（３）富士大（４）山形大（５）仙台大（東北大は途中棄権）</p>
<p>　◆地力で８回目　東北福祉大<br />　東北福祉大は地力で他校を上回った。第１組では、実業団での選手経験がある冠木（かぶき）（院２年）がペースを作り、同組のチームメート３人をうまく引っ張った。最後はスパートして、自らトップでゴール。この組の１～４位を独占する理想的な結果になった。コーチも兼任する冠木は「みんなが頑張ってくれたおかげ。全日本では１０位台を狙いたい」と話した。</p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/07/post-16.html</link>
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            <pubDate>Wed, 21 Jul 2010 16:06:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>〔朝日新聞記事から〕全日本大学駅伝代表　東北福祉大と東北学院大に（７月１９日朝刊）</title>
            <description><![CDATA[<p><br />全日本大学駅伝代表、東北福祉大と東北学院大に<br /></p>
<p>　第４２回全日本大学駅伝対校選手権大会（朝日新聞社など主催、ＪＡバンク特別協賛）の東北地区予選会が１８日、仙台市陸上競技場であった。東北福祉大が８年連続、東北学院大が５年ぶりに、１１月に熱田神宮と伊勢神宮を結ぶ伊勢路を走る切符を手にした。<br />　ほかに仙台大、東北大、富士大、宮城教育大、山形大がエントリー。当日欠場となった宮城教育大を除く６校の代表８人が、２組に分かれてトラックで１万メートルを走り、合計タイムを競った。<br />　東北福祉大は１組目に好タイムを持つ選手を集め、全員が３２分台をマーク、２組目も同様のレース運びで全員が３３～３４分台で走り終えた。小崎浩信監督は「全日本まで時間があるので、夏の間にチームの総合力を引き上げたい」と語った。<br />　同競技場では、第２８回全日本大学女子駅伝対校選手権大会の東北地区予選会も同時に開かれた。会場では、予選会を協賛したＪＡバンクの職員がそろいの緑色のはっぴ姿で選手たちに声援を送り、地元産米のおむすびなどを差し入れた。成績は以下の通り。<br />　【男子】（１）東北福祉大（４時間２４分５４秒６６）（２）東北学院大（４時間３５分０３秒２２）（３）富士大（４時間３８分１５秒５８）（４）山形大（４時間３８分２２秒８３）（５）仙台大（４時間５５分４１秒８６）（６）東北大（途中棄権）<br />　【女子】（１）東北福祉大（１時間４８分３７秒２０）（２）仙台大（１時間５４分４０秒０８）（３）東北学院大（１時間５５分３８秒４０）（４）東北大（１時間５６分３８秒３４）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="143" alt="⑬画・7月19日宮城.jpeg" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E2%91%AC%E7%94%BB%E3%83%BB7%E6%9C%8819%E6%97%A5%E5%AE%AE%E5%9F%8E.jpeg" width="300" /></span>　<br />梅雨明けの炎天下、力走する東北福祉大と東北大の選手たち＝仙台市宮城野区の市陸上競技場</p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/07/post-15.html</link>
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            <pubDate>Wed, 21 Jul 2010 16:00:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>〔朝日新聞記事から〕名大・中京大が切符　東海選考会（６月２８日朝刊）</title>
            <description><![CDATA[<p>名大・中京大が切符　東海選考会</p>
<p>東海地区選考会（朝日新聞社など後援、ＪＡバンク協賛）が27日、名古屋市の瑞穂公園陸上競技場で行われ、名古屋大が２大会連続14回目、中京大が３大会連続31回目の全日本出場を決めた。<br />　東海の代表枠は２。選考会前に棄権した岐阜経大を除く14校が出場し、各校８人がトラックで１万㍍を走り、その合計タイムで競った。名古屋大が４時間21分24秒で１位となり、中京大が６秒差で２位。　全日本大学駅伝は11月７日、熱田神宮（名古屋市）―伊勢神宮（三重県伊勢市）の８区間１０６・８㌔で開かれる。全国８地区の選考会で決まった代表校、昨年上位のシード校など26チームが出場する。<br />　▽東海地区順位　①名大②中京大③愛工大④皇学館大⑤名城大⑥愛教大⑦名工大⑧岐大⑨愛大⑩愛院大⑪南山大⑫三重大⑬日福大（名商大は途中棄権）<br />名大主将・浜田ペース保ち独走<br />　１位で選考会を通過した名大。第１組で走った主将の浜田（４年）は後半から独走した。「（ペースを）上げたときにもイーブンで刻もうと思った」という言葉通りに最後までペースを崩さず、トップでゴール。後の組で走る仲間に勢いを与えた。第２組以降も大きく崩れることなく力を発揮し、ライバル中京大に競り勝った。浜田は「これからは全国とどれだけ戦えるか。頑張りたい」と満足げだった。<br />&nbsp;中京大２位通過　中京大は悔しい２位通過になった。第３組終了時点でトップの名大と約２秒半差。第４組を走った主将でエースの山下（４年）は名大の山本（４年）と競り合い、ラストスパートで約４秒差をつけて１位でゴール。ただ同組の芝田（２年）が、名大の鈴木（院１年）に敗れ、総合成績では逆転できなかった。それでも「もっと早く思い切ってスパートしないと。精神的に弱い」と自分を責めた。<br />■全日本大学駅伝のＨＰはｈｔｔｐ：／／ｗｗｗ．ｄａｉｇａｋｕ－ｅｋｉｄｅｎ．ｃｏｍ、陸上競技のツイッターはｈｔｔｐ：／／ｔｗｉｔｔｅｒ．ｃｏｍ／ａｓａｈｉ＿ｒｕｎｎｅｒです。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="261" alt="⑫画・6月28日スポーツ.jpg" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E2%91%AB%E7%94%BB%E3%83%BB6%E6%9C%8828%E6%97%A5%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84.jpg" width="300" /></span></p>
<p>トップ争いをする（右から）愛工大、中京大、名大の選手たち＝佐藤慈子撮影</p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/post-12.html</link>
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            <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 18:50:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>〔朝日新聞記事から〕県勢、今年も代表独占（６月２８日朝刊）</title>
            <description><![CDATA[<p>県勢、今年も代表独占　全日本大学駅伝東海選考会<br /></p>
<p>　伊勢路でタスキをつなぐ１１月の全日本大学駅伝対校選手権大会に出場する地元の代表が決まった。愛知、岐阜、三重の東海地区選考会（朝日新聞社など後援、ＪＡバンク協賛）が２７日、名古屋市の瑞穂公園陸上競技場で行われ、名大が２大会連続１４回目、中京大が３大会連続３１回目の出場を決めた。<br />　東海地区の全日本出場枠は２校。選考会には１４校が出場し、各校８人がトラックで１万メートルを走り、その合計タイムで競った。名大は４時間２１分２４秒で１位となり、中京大が６秒差で２位だった。<br />　選考会では、昨年に続きＪＡバンクから選手たちに地元米のおにぎりなどが提供され、グリーンのそろいの法被を着た役員、職員約１４０人が力走に声援を送った。</p>
<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="300" alt="⑪画・6月28日名古屋.jpg" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E2%91%AA%E7%94%BB%E3%83%BB6%E6%9C%8828%E6%97%A5%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B.jpg" width="271" /></span></p>
<p>全日本大学駅伝の東海地区選考会に出場した選手たち＝名古屋市の瑞穂公園陸上競技場、佐藤慈子撮影</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/post-11.html</link>
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            <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 09:01:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>〔朝日新聞記事から〕東海大など出場へ（６月２７日朝刊）</title>
            <description><![CDATA[<p>東海大など出場へ　第４２回全日本大学駅伝<br /></p>
<p>　関東地区選考会（朝日新聞社など後援、ＪＡバンク協賛）が２６日、東京・国立競技場で行われ、２０校が出場。トラックで１万メートルを走った各校８人の合計タイムで競い、東海大がトップの４時間２分４３秒で４大会連続２４回目の出場を決めた。３位の国士大は２０大会ぶり（１０回目）と久々の出場。２大会ぶりの日体大は３３回目の全日本。城西大は３大会ぶり３回目、帝京大は２大会ぶり４回目と、５位以上が代表に決まった。<br />　昨年の全日本６位以上の日大、東洋大、明大、早大、山梨学院大、中大はシード校として、今年の箱根駅伝２位の駒大は関東学連推薦校として、それぞれ出場が決まっている。全国８地区の選考会を勝ち抜いた代表、東海学連選抜を合わせた２６チームが、１１月７日に名古屋・熱田神宮―三重・伊勢神宮（８区間、１０６・８キロ）で開かれる全日本大学駅伝に出場する。</p>
<p>　＜エースの本領「本番で」＞　最終第４組を走った東海大のエース村沢（２年）は２週間前に発熱し、体調が万全ではなかったという。ハイペースで逃げる拓大の２人のケニア人留学生を無理に追わず、ゴールは日本人選手３番目。昨年の全日本、今年の箱根両駅伝ではエース区間の２区を任され、両方で区間２位になった力からは不本意な出来だった。チームはトップで出場を決めたが、「全日本の本番では体調をしっかり整えたい」と神妙だった。</p>
<p>　＜３年生粘り復活＞　２０大会ぶりの出場を決めた国士大。第３組終了時は出場圏外の７番目だったが、第４組の藤本と伊藤の３年生２人が粘った。拓大のケニア人留学生２人が速いペースで逃げたが、６、７人の第２集団にしっかりとくらいついた。藤本が５月の関東学生対校選手権の５０００メートルを制するなど、３年生が力をつけたことが復活の原動力になった。藤本は「素直にうれしい。全日本では力を出し切りたい」と話した。</p>
<p>　▽関東地区順位　（１）東海大（２）城西大（３）国士大（４）帝京大（５）日体大（６）青学大（７）拓大（８）神奈川大（９）東農大（１０）国学院大（１１）中央学院大（１２）順大（１３）上武大（１４）大東大（１５）専大（１６）創価大（１７）亜大（１８）法大（１９）松蔭大（２０）麗沢大</p>
<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">&nbsp;</span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="245" alt="⑩画・6月27日スポーツ.jpeg" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E2%91%A9%E7%94%BB%E3%83%BB6%E6%9C%8827%E6%97%A5%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84.jpeg" width="300" /></span></p>
<p>全日本大学駅伝の関東地区選考会で力走する東海大・村沢（右端）</p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/post-14.html</link>
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            <pubDate>Tue, 29 Jun 2010 11:28:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>〔朝日新聞記事から〕全日本大学駅伝　国士など出場へ（６月２７日朝刊）</title>
            <description><![CDATA[<p>　全日本大学駅伝、国士など出場へ　関東地区選考会<br /></p>
<p>　第４２回全日本大学駅伝対校選手権大会（朝日新聞社など主催、ＪＡバンク特別協賛）の関東地区選考会が２６日、国立競技場であった。２０校が参加し、東海大、城西大、国士大、帝京大、日体大の順で上位５校が出場を決めた。すでに出場を決めている日大や駒大などの計７校とあわせて、関東地区からは計１２校が出場する。<br />　各校８人が４組に分かれてトラックで１万メートルずつを走り、大学ごとに８人のタイムを合計して競った。<br />　全日本大学駅伝は１１月７日、熱田神宮（名古屋市）から伊勢神宮（三重県伊勢市）までの１０６・８キロのコースを８人でつなぐ。<br />　関東２０大学の順位と合計タイムは次の通り。<br />　（１）東海大４時間２分４３秒（２）城西大４時間２分５２秒（３）国士大４時間３分４２秒（４）帝京大４時間３分４５秒（５）日体大４時間３分５４秒（６）青学大４時間４分４１秒（７）拓大４時間４分４５秒（８）神奈川大４時間５分９秒（９）東農大４時間５分２２秒（１０）国学院大４時間７分０秒（１１）中央学院大４時間７分４９秒（１２）順大４時間８分４６秒（１３）上武大４時間９分７秒（１４）大東大４時間１０分７秒（１５）専大４時間１０分２５秒（１６）創価大４時間１１分２０秒（１７）亜大４時間１２分１０秒（１８）法大４時間１４分１８秒（１９）松蔭大４時間１５分３８秒（２０）麗沢大４時間１８分０秒</p>
<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="179" alt="" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E2%91%A8%E7%94%BB%E3%83%BB6%E6%9C%8827%E6%97%A5%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E8%A5%BF%E9%83%A8.jpeg" width="300" /></span></p>
<p>全日本大学駅伝出場を目指し、関東地区選考会で力走する選手たち＝国立競技場</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/post-13.html</link>
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            <pubDate>Tue, 29 Jun 2010 11:25:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>〔朝日新聞記事から〕岐阜大、全国へ「団結」（６月２６日朝刊）</title>
            <description><![CDATA[<p>岐阜大、全国へ「団結」　陸上・全日本大学駅伝、あす地区選考会<br /></p>
<p>　第４２回全日本大学駅伝対校選手権大会の東海地区選考会（東海学生陸上競技連盟主催、朝日新聞社など後援）が２７日午後６時から、名古屋市の瑞穂公園陸上競技場で行われる。出場１４校の各８人がそれぞれ１万メートル走り、合計タイムの上位２校が、１１月７日の全国大会に出場する。県内からは岐阜大が３０大会ぶり５回目の全国大会出場をかけ、予選に挑む。<br />　岐阜大陸上部の男子中長距離チームは１８人で、練習メニューの組み立ては選手に任されている。３年の西尾真吾主将（２０）は、「飛び抜けたエースはいないが、チームの雰囲気は良く、気持ちは団結している」と話した。<br />　県勢は同大が１９８１年に出場して以来、全国大会に進んでいない。原田憲一監督（５９）は「一流選手を集める私大を相手に、予選突破は正直難しい」としながらも、「強豪と戦うことで次へのステップになれば。県を代表して臨みたい」と語った。（田嶋慶彦）</p>
<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="216" alt="⑧画・6月26日岐阜全県.jpeg" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E2%91%A7%E7%94%BB%E3%83%BB6%E6%9C%8826%E6%97%A5%E5%B2%90%E9%98%9C%E5%85%A8%E7%9C%8C.jpeg" width="300" /></span></p>
<p>練習する岐阜大陸上部の選手たち＝岐阜大学<br /></p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/post-10.html</link>
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            <pubDate>Mon, 28 Jun 2010 16:08:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>〔朝日新聞記事から〕三重と皇学館、挑む（６月２６日朝刊）</title>
            <description><![CDATA[<p>三重と皇学館、挑む　全日本大学駅伝、あす選考会　／三重県<br /></p>
<p>　１１月７日に熱田神宮（名古屋市）から伊勢神宮（伊勢市）までの１０６・８キロを８人のランナーでつなぐ「第４２回全日本大学駅伝対校選手権大会」（朝日新聞社など主催、ＪＡバンク協賛）の東海地区選考会が２７日、名古屋市瑞穂区の瑞穂公園陸上競技場で開かれる。県内からは三重大学と皇学館大学が出場し、ともに初の全国大会出場をめざす。<br />　三重大学陸上部は、５７人の部員が種目ごとに分かれ、独自に練習メニューを組んでいる。長距離が専門の１４人は、課題となるスピード維持のため、４００メートルを７２～７６秒で走り切る練習を１日あたり２０本こなしている。<br />　昨年の東海地区選考会は出場１８校中１５位。主将の西田健一郎さん（２２）＝教育学部３年＝は「１、２年生が多いチーム。強豪校を相手に予選突破は難しいかもしれないが、昨年より少しでもいい結果を残し、次につなげたい」と話す。<br />　大学院の試験で出場できない選手やケガで不調の選手もいるが、登録メンバー１１人中５人を占める２年生に期待がかかる。エース格の斉木拓郎さん（１９）＝生物資源学部２年＝は「練習で仲間と一緒に走る時も、ラストスパートで負けたくないと思い、一歩先に出るようにしている。この気持ちを強みにして全力を出したい」と意気込む。<br />　東海地区選考会には１校８人が出場。それぞれ１万メートルずつ走り、８人の合計タイムで競う。１４校が出場する予定で、上位２校が全国大会への出場権を得る。（円山史）</p>
<p>
<p>
<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="300" alt="⑦画・6月26日三重全県.jpeg" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E2%91%A6%E7%94%BB%E3%83%BB6%E6%9C%8826%E6%97%A5%E4%B8%89%E9%87%8D%E5%85%A8%E7%9C%8C.jpeg" width="219" /></span></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"></span>１０００メートルの走り込みで最終調整をする三重大の選手たち＝津市栗真町屋町</p>
<p></p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/post-9.html</link>
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            <pubDate>Mon, 28 Jun 2010 16:04:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>〔朝日新聞記事から〕名大なるか連続出場（６月２５日朝刊）</title>
            <description><![CDATA[<p>名大なるか連続出場　自分たちの走りを　２７日、全日本大学駅伝地区選考会<br /></p>
<p>　第４２回全日本大学駅伝対校選手権の東海地区選考会（朝日新聞社など後援、ＪＡバンク協賛）が２７日、名古屋市の瑞穂公園陸上競技場で開かれる。昨年、５大会ぶりに全日本に出場した名大が連続出場を狙う。<br />　最後の第７中継点で規定の時間をオーバー、無念の繰り上げスタートでたすきをつなげなかった。１８位に終わった昨年の全日本で浜田洋平主将（４年）は「１秒の大切さを知った」という。これまで全日本に１３回出場した名大だが、連続出場となると第１０回大会（１９７９年）からの３大会連続出場までさかのぼらなければならない。<br />　昨年の経験者は健在だ。エースに成長した山本崇博（４年）は５月の東海学生対校選手権の１万メートルで２位。５０００メートルでも村西研郎（４年）が４位、浜田が６位と入賞を果たした。さらに力強いメンバーが今春加入した。昨年の全日本に、東海学生連盟選抜チームの一員として４区を走った静岡大の鈴木慎が名大大学院に入学した。卒業論文の準備や執筆で全日本後は練習不足が続いたが、４月以降は徐々に復調。５月の信州大との対抗戦の５０００メートルで１４分台（５６秒５１）をマーク。東海学生対校の３０００メートル障害では２位に入った。<br />　選考会は１チーム８人が、２人ずつ４組に分かれて１万メートルを走り、その合計タイムで競う。１４大学が出場予定。名大は中京大、愛工大、皇学館大（三重）と東海地区の２枠を争うことになりそうだ。浜田主将は「冷静に自分たちの走りをすれば結果はついてくる」と話している。（岡田健）</p>
<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="300" alt="⑥画・6月25日愛知.jpeg" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E2%91%A5%E7%94%BB%E3%83%BB6%E6%9C%8825%E6%97%A5%E6%84%9B%E7%9F%A5.jpeg" width="130" /></span></p>
<p>昨年の全日本で５区を走った浜田洋平主将（右）<br /></p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/post-8.html</link>
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            <pubDate>Mon, 28 Jun 2010 15:58:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>〔朝日新聞記事から〕混戦模様の選考会　全日本大学駅伝対校選手権　２６日、国立競技場（６月２２日朝刊）</title>
            <description><![CDATA[<p>　混戦模様の選考会　全日本大学駅伝対校選手権　２６日、国立競技場　／東京都<br /></p>
<p>　名古屋・熱田神宮から三重・伊勢神宮を駆け抜ける全日本大学駅伝対校選手権（朝日新聞社など主催、ＪＡバンク特別協賛）の関東地区選考会が２６日午後５時から、新宿区霞ケ丘町の国立競技場で開かれる。１校８人が４組に分かれて１万メートルずつ走り、合計タイムを競う方式。上位との差が計算できる最終組は激しい争いになる。２０校が参加し、選手権出場資格の５位以内をめざす。<br />　選考会は混戦模様だ。参加２０校の内、申込時の１万メートルの平均記録が２９分２８秒０４と最も速かったのは日体大。２８分台で走る４年生２人を筆頭に、２９分台の選手を並べた。<br />　東海大は、今年の箱根駅伝２区で１０人抜きをした２年生の村沢明伸選手を抱える。今年５月の関東学生陸上競技対校選手権大会５千メートルでは３位に入った。<br />　国士舘大は、その村沢選手らを抑えて同種目を制した３年生の藤本拓選手が核になる。拓殖大には、１年生で１万メートル２８分台のケニア人留学生が２人いる。<br />　これらの選手は、最終組に出場する予定だ。上位に食い込むかどうかが決まるため、見守る仲間の声援も大きくなる。関東学生陸上競技連盟の幹事長で、日本女子体育大４年の風間実可子さん（２１）は「戦力的にずば抜けた大学はない。接戦が繰り広げられるはず」と話す。<br />　１１月７日に開かれる選手権は、８区間１０６・８キロのコース。関東地区からはすでに昨年の選手権で優勝した日大など上位６校と、関東学生陸上競技連盟推薦の駒大の計７校の出場が決まっている。</p>
<p>　</p>
<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="298" alt="⑤画・6月22日第2東京.jpg" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E2%91%A4%E7%94%BB%E3%83%BB6%E6%9C%8822%E6%97%A5%E7%AC%AC2%E6%9D%B1%E4%BA%AC.jpg" width="300" /></span></p>
<p>昨年の選考会。関東地区は全国でもレベルが高く、選手の駆け引きが激しい＝国立競技場<br /></p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/post-7.html</link>
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            <pubDate>Thu, 24 Jun 2010 11:43:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>〔朝日新聞記事から〕２７日、名古屋・瑞穂で東海地区選考会（６月２２日朝刊）</title>
            <description><![CDATA[<p>２７日、名古屋・瑞穂で東海地区選考会　第４２回全日本大学駅伝<br /></p>
<p>　東海地区選考会（朝日新聞社など後援、ＪＡバンク協賛）が２７日、名古屋・瑞穂公園陸上競技場で行われる。３大会連続３１回目の全日本出場を狙う古豪、中京大はエースの山下洸（みなと）（４年）がチームを引っ張る。<br />　１９日の練習では５０００メートルのペース走があった。１キロ３分で常に先頭を走った山下は最後のスパートで唯一１４分台のタイムでゴール。好調を維持している。<br />　名古屋高時代、全国高校総体に出られなかった山下は大学に入って力を付けた。昨秋の日本学生対校選手権３０００メートル障害で３位に。４月の兵庫リレーカーニバルの同種目では、今月の日本選手権で優勝した武田毅（スズキ浜松ＡＣ）らの社会人を抑えて２位に入った。「ケガもなく冬場、走り込めた。大舞台に慣れたことが大きい」と話す。<br />　陸上部主将。アテネ五輪ハンマー投げ金メダリスト室伏広治がＯＢにいる投てきなどが強い中京大で、長距離選手が主将になるのは十数年ぶりだという。５月の東海学生対校選手権では専門の３０００メートル障害の出場を後輩に譲り、５０００、１万メートルで２冠を達成。チームの総合優勝に貢献し、「主将として最低限の仕事は出来た」と振り返る。<br />　山下が２年だった２００８年、チームは１０大会ぶりに全日本に復活し２３位。地区選考会を１位通過した昨年は１９位と順位を上げた。チームと自分の成長曲線は重なり、自然と目線が上がる。「目標は全日本でしっかり戦うこと。東海では負けられない」（岡田健）</p>
<p>　■全日本大学駅伝のＨＰはｈｔｔｐ：／／ｗｗｗ．ｄａｉｇａｋｕ－ｅｋｉｄｅｎ．ｃｏｍ、陸上競技のツイッターはｈｔｔｐ：／／ｔｗｉｔｔｅｒ．ｃｏｍ／ａｓａｈｉ＿ｒｕｎｎｅｒです。</p>
<p>　</p>
<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="300" alt="④画・6月22日スポーツ.jpeg" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E2%91%A3%E7%94%BB%E3%83%BB6%E6%9C%8822%E6%97%A5%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84.jpeg" width="242" /></span></p>
<p>積極的に先頭で引っ張り、チームを鼓舞する山下洸</p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/post-6.html</link>
            <guid>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/post-6.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 24 Jun 2010 11:35:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>〔朝日新聞記事から〕福大３３秒差　全国逃す　大学駅伝九州地区予選（6月13日朝刊）</title>
            <description><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>福大３３秒差　全国逃す　大学駅伝九州地区予選　ＪＡバンク おむすび贈り応援</p>
<p><br />　代表枠３を競って行われた第４２回全日本大学駅伝対校選手権大会の九州地区予選（九州学生陸上競技連盟主催、朝日新聞社など後援、ＪＡバンク協賛）は１２日、宇美町で行われ、第一工大（鹿児島）が４時間７分１９秒２０で１位だった。４時間１８分６秒４８で２位の日本文理大（大分）、４時間１８分２２秒９０で３位の長崎国際大までが出場を決めた。第一工大は１６年連続１６回目、日本文理大は５年連続５回目、長崎国際大は３年ぶり２回目の出場。<br />　過去に全国で３度の優勝を誇る古豪の福岡大は４時間１８分５５秒６４と、３３秒差の４位で３年ぶりに出場権を逃した。<br />　レース前には協賛のＪＡバンクから県産米でつくったおむすびが選手に贈られ、レース中も駆け付けたＪＡバンク関係者約９０人がそろいの法被を着て声援。沖縄国際大陸上部ＯＧで農林中央金庫那覇支店に勤務する川畑さくらさん（２５）は「名前で呼んで応援してあげたい」と力づけていた。<br />　全日本大学駅伝は１１月７日、熱田神宮（名古屋市）～伊勢神宮（三重県伊勢市）で開催される。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="249" alt="③画・6月13日北九州版1.jpeg" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E2%91%A2%E7%94%BB%E3%83%BB6%E6%9C%8813%E6%97%A5%E5%8C%97%E4%B9%9D%E5%B7%9E%E7%89%881.jpeg" width="300" /></span></p>
<p>全日本大学駅伝の九州地区予選会で力走する選手たち</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<p><img class="mt-image-none" height="291" alt="③画・6月13日北九州版2.jpeg" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E2%91%A2%E7%94%BB%E3%83%BB6%E6%9C%8813%E6%97%A5%E5%8C%97%E4%B9%9D%E5%B7%9E%E7%89%882.jpeg" width="300" /></p>
<p>レース前には各大学にＪＡバンクからおむすびが配られた＝いずれも宇美町<br /></p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/613-1.html</link>
            <guid>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/613-1.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Jun 2010 15:01:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>〔朝日新聞記事から〕京産大４年ぶりＶ　２位立命館、４連覇ならず　全日本大学駅伝関西地区選考会（6月13日朝刊）</title>
            <description><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>京産大４年ぶりＶ　２位立命館、４連覇ならず　全日本大学駅伝関西地区選考会</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　第４２回全日本大学駅伝対校選手権大会（朝日新聞社など主催、ＪＡバンク特別協賛）の関西地区選考会が１２日、西京極陸上競技場（右京区）で開かれた。近畿２府２県の１０大学が参加し、京都産業大、立命館大、奈良産業大の順で上位３校が出場を決めた。秋の伊勢路をリレーで走る本大会で日本一をめざす。<br />　（原知恵子）</p>
<p>
<p>　選考会には、京都産業、同志社、立命館、龍谷、大阪経済、大阪教育、関西、関西学院、神戸、奈良産業の１０大学が参加。各校８～１０人、計９９人の選手がそれぞれトラックで１万メートルを走り、大学ごとに上位８人のタイムを合計して競った。本大会は１１月７日。熱田神宮（名古屋市）をスタートし、伊勢神宮（三重県伊勢市）までの１０６・８キロを８人でつなぐ。９月まで全国８地区で開かれる選考会を突破するなどした２６チームのランナーが競い合う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="mt-image-none" height="205" alt="②画・6月13日京都市内版1.jpeg" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E2%91%A1%E7%94%BB%E3%83%BB6%E6%9C%8813%E6%97%A5%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82%E5%86%85%E7%89%881.jpeg" width="300" /></p>
<p>本大会出場をめざし、力走する関西１０大学の選手たち</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;　◇「１位で伊勢路へ」かなう<br />　関西地区選考会は午後６時に始まり、各組に分かれた選手らが２時間半にわたってトラックを駆け巡った。この日、京都市内の最高気温は３２・７度で今年一番の暑さを記録し、まさに熱闘。混戦のなか、京都産業大が４年ぶりに選考会を制覇した。<br />　京産大は、これで３９大会連続の本大会出場となる。エースの三岡大樹主将は、出場９９選手トップの２９分２１秒で走り抜いた。選考会後、「今年は絶対に１位で伊勢路に行きたかった。主将の役目を果たせた」と力強く語った。<br />　立命館大は選考会４連覇を阻まれた。本大会出場は１０大会連続で２２回目。選手の約半数が昨年から入れ替わり、不安もあった。水瀬安春監督は「厳しい結果だが、夏の間にしっかり走り込みをしたい」と話した。<br />　会場では、選考会に協賛するＪＡバンクの職員約４０人が緑のハッピ姿で選手に声援を送り、地元産米のおむすびや記念タオルも配った。</p>
<p><img class="mt-image-none" height="231" alt="②画・6月13日京都市内版2.jpeg" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E2%91%A1%E7%94%BB%E3%83%BB6%E6%9C%8813%E6%97%A5%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82%E5%86%85%E7%89%882.jpeg" width="300" /></p>
<p>
<p>ランナーに声援を送るＪＡバンクの職員ら＝いずれも右京区の西京極陸上競技場</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　■各校の記録<br />　関西１０大学の順位と合計タイムは次の通り。<br />　（１）京都産業大・４時間４分５２秒（２）立命館大・４時間５分５２秒（３）奈良産業大・４時間７分４秒（４）関西学院大・４時間８分１４秒（５）大阪経済大・４時間１０分３１秒（６）龍谷大・４時間１６分４２秒（７）同志社大・４時間２０分３２秒（８）神戸大・４時間２１分１８秒（９）関西大・４時間２２分３１秒（１０）大阪教育大・４時間２５分３４秒</p>
<p></p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/613.html</link>
            <guid>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/613.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Jun 2010 14:27:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ツイッター始まりました</title>
            <description><![CDATA[<p>朝日新聞社が主催する「全日本大学駅伝」「横浜国際女子マラソン」「福岡国際マラソン」を中心に陸上競技、そして「走る」にまつわる様々なことをつぶやきます。</p>
<p><br />ぜひフォローをお願いします。</p>
<p><a href="http://twitter.com/asahi_runner">http://twitter.com/asahi_runner</a></p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/post-5.html</link>
            <guid>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/post-5.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 17:06:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>〔朝日新聞記事から〕全日本大学駅伝関西選考会　12日・西京極（６月１０日朝刊）</title>
            <description><![CDATA[<p>京産・立命が有力　代表枠３、１０校激突</p>
<p>&nbsp;　秋の伊勢路を駆ける第４２回全日本大学駅伝対校選手権大会（朝日新聞社など主催、ＪＡバンク特別協賛）への出場をかけ、近畿２府２県の１０大学が参加する関西地区選考会が１２日、西京極陸上競技場（右京区）で開かれる。日本一を決める大舞台をめざし、上位３校入りを競う。　　　（原知恵子）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="mt-image-none" height="183" alt="画・6月10日京都市内版.jpeg" src="http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/%E7%94%BB%E3%83%BB6%E6%9C%8810%E6%97%A5%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82%E5%86%85%E7%89%88.jpeg" width="300" /></p>
<p>本大会出場をめざし、力走する関西10大学の選手たち＝昨年6月、右京区の西京極陸上競技場</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出場１０校は、京都産業大（北区）、同志社大（上京区）、立命館大（北区）、龍谷大（伏見区）、大阪経済大（大阪市）、大阪教育大（大阪府柏原市）、関西大（同府吹田市）、関西学院大（兵庫県西宮市）、神戸大（神戸市）、奈良産業大（奈良県三郷町）。選考会では、選手一人ひとりが１万メートルを走りきり、各校ごとに上位８人の合計タイムを競う。<br />　実力、実績ともに抜きんでているのは、３８大会連続で本大会に出場している京都産業大と、選考会を３年連続で制覇している立命館大だ。<br />　京産大は、昨年の本大会に出場した選手８人中７人が残る。ともにエースの三岡大樹選手と林和貴選手は、今年５月の関西学生陸上競技対校選手権大会（関西インカレ）の１万メートルで１、２位を独占。１万メートル２９分台の選手が計５人おり、チームは「１位で伊勢路をつかむ」と意気込む。<br />　立命館大は、選手の約半数が昨年から入れ替わり、当初は不安もあった。だが最近、５番手前後の選手らが１万メートルの自己記録を相次ぎ更新。戦える態勢が整った。水瀬安春監督は「総合力で勝負する」と語気を強める。<br />　堅調な２校に続き、大阪経済大、関西学院大、奈良産業大が後を追う。<br />　昨年、１２大会ぶりに本大会へ出場した大経大は、選手の過半数が今年も残る。冬場に月８００キロ走り込んで体をつくり、「大幅にレベルアップした」（前田和良コーチ）。また今春、名門・報徳学園を全国高校駅伝で６度の優勝に導いた鶴谷邦弘氏が監督に就き、チームを勢いづける。<br />　関学大には、全国高校駅伝で昨年準優勝した西脇工出身の大中康平選手ら即戦力のルーキーが入部。部員も大幅に増え、関西インカレでは男子１部総合で準優勝した。安田太郎・駅伝監督は「大砲はいないが、全体の力の底上げができている。勢いに乗り、切符をつかみたい」と話す。<br />　奈良産業大は、ともに１万メートル２９分１５秒の記録を持つクアライ（タンザニア）とキハラ（ケニア）の留学生選手２人が引っ張る。１万メートルで自己記録を３０秒以上更新した日本人選手も出るなど、チームは昇り調子だ。伊藤宇三美監督は「精神面は昨年よりはるかに強くなっている」と言う。<br />　１２日の選考会は午後６時に始まり、同９時ごろに結果が出る予定。１０月に島根県である出雲全日本大学選抜駅伝の選抜も兼ねており、上位２校が出場権を獲得する。また当日、ＪＡバンクが選手らに地元産米のおにぎりや記念タオルを配る。本大会は１１月７日、熱田神宮（名古屋市）～伊勢神宮（三重県）の１０６・８キロを８人でつなぐ。</p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
            <link>http://daigaku-ekiden.com/jimukyoku/2010/06/12.html</link>
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            <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 14:34:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>