出場を決めるのはどの大学か!日本一に輝くのはどのチームか!
選考会の開催状況をはじめ、本大会に向けての新たな情報やトピックスなどを順次ご紹介します。

出場校のチームエントリーです。:イメージ

2021.10.21大会トピックス 出場校のチームエントリーです。

25校の出場校と日本学連選抜、東海学連選抜の両チームからチームエントリーがあり、出場する選手が登録されました。
チームエントリー選手一覧.pdf

2021.10.20お知らせ PDF号外データプレゼント

ekiden-lp.jpg 「秩父宮賜杯 第53回 全日本大学駅伝 対校選手権大会」の開催を記念して、大会結果の写真を掲載した号外(PDFデータ)をプレゼントします。
 さらに、ご応募いただいた方の中から抽選で20名様に、今大会の公式グッズ「マフラータオル」が当たる、ダブルチャンスキャンペーンを実施します。ふるってご応募下さい。
お申込はこちらから
https://que.digital.asahi.com/question/11005988


*PDF号外は、ダウンロードサイトのアドレスを、応募いただいたメールアドレスへ大会終了後に配信します。
*印刷された号外ではありませんので、ご留意ください。
*マフラータオルは20名様にプレゼントします。多数のご応募があった場合は抽選とさせていただきます。
*賞品の発送をもって当選連絡とさせていただきます。

2021.10.18お知らせ 新型コロナウイルス感染症予防対策マニュアル

第53回全日本大学駅伝対校選手権大会の「新型コロナウイルス感染症予防対策マニュアル」を作成しました。
出場チームや大会スタッフ、報道関係者など大会に関わる方々は、感染予防にご協力頂きますようお願い申
し上げます。
第53回全日本大学駅伝対校選手権大会(感染症予防対策マニュアル).pdf




2021.10.18報道関係者 報道各社のみなさまへ

秩父宮賜杯 53回全日本大学駅伝対校選手権大会
報道取材について

                   公益社団法人日本学生陸上競技連合
                   全日本大学駅伝大会事務局

 毎年、表記大会の開催にあたりご助力をいただき、誠にありがとうございます。
本年は新型コロナウイルス感染症の拡大防止の観点から、取材・報道への対応が
昨年に引き続き、従来とは大幅に異なります。ご理解、ご協力のほどよろしくお
願い申し上げます。

1. 大会概要

大会名:秩父宮賜杯 第53回全日本大学駅伝対校選手権大会

主催:公益社団法人日本学生陸上競技連合、朝日新聞社、テレビ朝日、メ~テレ

期日:2021年 11月 7日(日)

会場:名古屋・熱田神宮~三重・伊勢神宮

2.取材について

・取材要項は、公益社団法人日本学生陸上競技連合で配布

・取材人数は1社につきペン記者2人以内

・映像取材はスタート地点とゴール地点でスチール各1枠。TV/ENGは代表撮影

・学生新聞等や大学関係者の方々の取材申請は受け付けない

・スタート地点とゴール地点にペン記者の取材エリアは設けない

・中継所は主催者以外取材できない

・報道バスは運行しない

・取材申請の締め切りは 10月25日(月)

                                  以上
第53回大会プレスリリース/取材申請書.pdf
体調管理チェックシート(プレス用-全日本).xlsx


                      【お問い合わせ先】
                      朝日新聞名古屋本社内
                      全日本大学駅伝大会事務局
                      TEL052-222-5926
                      E-mail:daigaku-ekiden@asahi.com
コース沿道での観戦、応援の自粛のお願い!:イメージ

2021.10.07お知らせ コース沿道での観戦、応援の自粛のお願い!

「秩父宮賜杯 第53回全日本大学駅伝対校選手権大会」は11月7日(日)の開催に向けて、日本陸上競技連盟の「ロードレース再開についてのガイダンス」や国内の陸上競技大会を参考にしながら準備を進めています。
 大会開催にあたりまして、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、コース沿道での観戦、応援はお控え下さいますようお願いいたします。レースの模様は、テレビ朝日系全国ネット、文化放送、東海ラジオ放送で生放送されます。
 ご理解、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

沿道での観戦、応援の自粛のお願い.pdf

2021.09.27お知らせ 出場27チームが決まりました。

秩父宮賜杯 第53回全日本大学駅伝対校選手権大会(11月7日、名古屋・熱田神宮~三重・伊勢神宮)に出場する27チームが出そろいました。出場チームは下記のPDFをご覧下さい。

第53回大会出場校210927.pdf
東北大学が2大会連続15回目の代表に。東北地区選考会:イメージ

2021.09.27大会トピックス 東北大学が2大会連続15回目の代表に。東北地区選考会

東北地区選考会は9月27日(月)、岩手県北上市の北上総合運動公園で行われ、東北大学が優勝し、2大会連続15回目となる本大会への出場を決めた。これで、全国8地区で行われた地区選考会がすべて終わり、11月の本大会に出場する25大学が出そろった。
 東北地区選考会には岩手、仙台、東北学院、東北、東北福祉、山形の6大学が出場。秋田と秋田県立の両大学は新型コロナウイルス感染症の影響で出場を辞退。棄権となった。各校8選手が4人ずつに分かれて16キロと10キロのレースを走り、合計タイムで競った。東北大学はエースの松浦崇之選手(院2)が16キロでスタート直後から集団から抜けだして独走するなどワンツーフィニッシュ。10キロでも井上大輝選手(3年)がトップでゴールするなど、合計で2位の岩手大学に8分強の大差をつけた。本大会にオープン参加する日本学連選抜のメンバーには、16キロで東北大の2人に次いで3位に入った仙台大学の佐伯健太選手(4年)が選ばれた。
 本大会は、11月7日(日)、午前8時05分に名古屋市の熱田神宮をスタート。三重県伊勢市の伊勢神宮までの8区間106.8キロで行われる。
東北地区選考会が9月27日(月)に開催されます。:イメージ

2021.09.22大会トピックス 東北地区選考会が9月27日(月)に開催されます。

東北地区選考会(選考枠1)が9月27日(月)午前10時から、北上総合運動公園(岩手県北上市)であります。新型コロナウイルスの感染防止のため、無観客で開催されます。

当日はレースの様子をツイッター(https://twitter.com/daigaku_ekiden)でツイートします。

環太平洋大が出場決める 2大会ぶり2回目。中国四国地区:イメージ

2021.09.11大会トピックス 環太平洋大が出場決める 2大会ぶり2回目。中国四国地区

中国四国地区選考会が9月11日(土)、広島県庄原市の道後山高原クロカンパークであった。5校が出走し、1位の環太平洋大が2大会ぶり2回目の本大会出場を決めた。
 選考会は、2.5キロの周回コース4周の10キロを各校11〜13人が一斉に走り、上位8人の合計タイムで競った。環太平洋大の合計タイムは4時間8分56秒。杉原健吾、脇健斗、林本涼の3選手が30分台の走りを見せ、2位の広島大に4分25秒、3位の広島経済大に5分35秒の差をつけた。
 本大会は11月7日(日)に開かれる。午前8時05分に名古屋市の熱田神宮西門前をスタート。三重県伊勢市の伊勢神宮内宮宇治橋前までの8区間106.8キロを、全国8地区代表の25チームとオープン参加の日本学連選抜、東海学連選抜が走る。
中国四国地区選考会が9月11日(土)に開催されます。:イメージ

2021.09.07大会トピックス 中国四国地区選考会が9月11日(土)に開催されます。

中国四国地区選考会(選考枠1)が9月11日(土)正午から、道後山高原クロカンパーク(広島県庄原市)であります。新型コロナウイルスの感染防止のため、無観客で開催されます。
 当日はレースの様子をツイッター(https://twitter.com/daigaku_ekiden)でツイートします。
札幌学院大が4大会連続28回目の出場権。北海道地区選考会:イメージ

2021.08.14大会トピックス 札幌学院大が4大会連続28回目の出場権。北海道地区選考会

北海道地区選考会を兼ねた北海道大学駅伝選手権大会が8月14日(土)、札幌市東区のモエレ沼公園内周回コース(1周3.26キロ)で開かれた。8区間101.06キロのレースに6校が正式エントリーし、一つの代表枠を争った。札幌学院大学が5時間19分31秒の大会記録で1位となり、4大会連続28回目の本大会出場を決めた。2位は北海道大、3位は星槎道都大だった。
 全国の選考会の中で唯一、駅伝によって代表校を決める。8区間で100キロ余りの距離も本大会とほぼ同じ。札幌学院大が圧倒的な強さで1区から8区まで一度もトップを譲らずにたすきをつないだ。ランナー8人の中で6人が区間賞を受賞する選手層の厚さ。このうち4人は区間記録の力走だった。7区の木村一輝選手(3年)は最優秀選手賞に輝いた。
 本大会は11月7日(日)午前8時05分、名古屋市の熱田神宮西門前をスタート。三重県伊勢市の伊勢神宮宇治橋前までの106.8キロをたすきで結ぶ。

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北海道地区選考会が8月14日(土)に開催されます。:イメージ

2021.08.10大会トピックス 北海道地区選考会が8月14日(土)に開催されます。

北海道地区選考会(選考枠1)が8月14日(土)午前8時から、モエレ沼公園(札幌市)であります。新型コロナウイルスの感染防止のため、無観客で開催されます。
 当日はレースの様子をツイッター(https://twitter.com/daigaku_ekiden)でツイートします。
信州大学が代表に 2大会連続15度目。北信越地区選考会:イメージ

2021.07.17大会トピックス 信州大学が代表に 2大会連続15度目。北信越地区選考会

北信越地区選考会は7月17日(土)、長野市の長野市営陸上競技場で行われ、優勝した信州大学が2大会連続15度目となる本大会への出場を決めた。選考会には新潟、新潟医療福祉、富山、金沢、信州の5大学が出場。各校8~10人が3組に分かれて10,000メートルレースを走り、各校の上位8人の合計タイムで競った。信州大学はエースの坪井響己選手が気温30度を超す暑さの中で全体トップの30分58秒18で独走するなど、2位の新潟大学に3分の差をつけた。日本学連選抜のメンバーには、全体で3番目に速かった新潟医療福祉大学の渡部遼太郎選手が選ばれた。
 本大会は、11月7日(日)、午前8時05分に名古屋市の熱田神宮をスタート。三重県伊勢市の伊勢神宮までの8区間106.8キロを、全国8地区から選ばれた25校とオープン参加の日本学連選抜、東海学連選抜の計27チームが走る。
北信越地区選考会が7月17日(土)に開催されます。:イメージ

2021.07.12大会トピックス 北信越地区選考会が7月17日(土)に開催されます。

北信越地区選考会(選考枠1)が7月17日(土)午後5時過ぎから、長野市営陸上競技場(長野県)であります。新型コロナウイルスの感染防止のため、無観客で開催されます。
 当日はレースの様子をツイッター(https://twitter.com/daigaku_ekiden)でツイートします。
第一工科大が本大会出場決める。九州地区選考会:イメージ

2021.06.25大会トピックス 第一工科大が本大会出場決める。九州地区選考会

九州地区選考会が6月27日(日)、熊本県阿蘇市の阿蘇市農村公園あぴか陸上競技場であった。7校が参加して、1位の第一工科大が2大会ぶり25回目となる本大会への出場を決めた。選考会は5,000メートルの種目で3組に分かれて行われ、各校の上位8人の合計タイムを競った。
 本大会は、11月7日(日)、午前8時05分に名古屋市の熱田神宮をスタート。三重県伊勢市の伊勢神宮までの8区間106.8キロを、全国8地区から選ばれた25校とオープン参加の日本学連選抜、東海学連選抜の計27チームが走る。
九州地区選考会が6月27日(日)に開催されます。:イメージ

2021.06.23大会トピックス 九州地区選考会が6月27日(日)に開催されます。

九州地区選考会(選考枠1)が6月27日(日)午後1時から、阿蘇市農村公園あぴか陸上競技場(熊本県)であります。新型コロナウイルスの感染防止のため、無観客で開催されます。
 当日はレースの様子をツイッター(https://twitter.com/daigaku_ekiden)でツイートします。
東京国際大など7校が出場決める。関東地区選考会:イメージ

2021.06.19大会トピックス 東京国際大など7校が出場決める。関東地区選考会

関東地区選考会が6月19日(土)、神奈川県相模原市の相模原ギオンスタジアムであった。20校が争い、1位の東京国際大など7校が本大会への出場を決めた。東京国際大は3大会連続3回目、2位の國學院大は7大会連続9回目、3位の法政大は2大会ぶり13回目、4位の拓殖大は2大会ぶり10回目、5位の中央大は9大会ぶり28回目、6位の中央学院大は9大会連続15回目、7位の日本体育大は4大会連続43回目。
 昨年は新型コロナウイルスの影響で選考会が中止されており、2年ぶりの開催となった。今回は10,000メートルの種目に各校8人が出場し、4組のレースにそれぞれ2人が走って合計タイムを競った。
 3組終了時点で7位だった東京国際大は最終の4組で、今年の箱根駅伝で最優秀選手に選ばれたイェゴン・ヴィンセント選手が27分50秒65で1位でゴールし、トップで伊勢路行きを決める原動力になった。7位で代表校になった日本体育大と8位で伊勢路行きを逃した駿河台大のタイム差は29秒で、激戦の選考会になった。
 昨年の本大会で8位以上の駒澤大と東海大、明治大、青山学院大、早稲田大、東洋大、帝京大、順天堂大はシード権が与えられ、出場権を持っている。本大会は11月7日(日)に開かれる。午前8時05分に名古屋市の熱田神宮西門前をスタート。三重県伊勢市の伊勢神宮内宮宇治橋前までの8区間106.8キロを、全国8地区代表の25チームとオープン参加の日本学連選抜、東海学連選抜が走る。

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関東地区選考会はユーチューブで生配信されます。:イメージ

2021.06.18大会トピックス 関東地区選考会はユーチューブで生配信されます。

6月19日(土)に開催される関東地区選考会は、テレビ朝日スポーツ公式YouTubeチャンネル「背番号5」(https://t.co/xAJNqImw3w?amp=1)でライブ配信されます。

関東地区選考会が6月19日(土)に開催されます。:イメージ

2021.06.16大会トピックス 関東地区選考会が6月19日(土)に開催されます。

関東地区選考会(選考枠7)が6月19日(土)午後5時から、相模原ギオンスタジアム(神奈川県相模原市)であります。新型コロナウイルスの感染防止策のため、無観客で開催されます。
 当日はレースの様子をツイッター(https://twitter.com/daigaku_ekiden)でツイートします。
立命館、関西学院、大阪経済が伊勢路へ。関西地区選考会:イメージ

2021.06.13大会トピックス 立命館、関西学院、大阪経済が伊勢路へ。関西地区選考会

関西地区選考会が6月13日(日)、京都市のたけびしスタジアム京都であり、12校が三つの出場枠を争った。1位の立命館大が21大会連続33回目、2位の関西学院大が3大会連続11回目、3位の大阪経済大が3大会ぶり23回目となる伊勢路への切符を手に入れた。
 選考会は10,000メートルの種目に各校計10人の選手が4組に分かれて出場。チームの上位8人の合計記録で順位を競った。1位の立命館大は4時間4分51秒、2位の関西学院大は4時間5分14秒、3位の大阪経済大は4時間7分45秒だった。昨年、本大会出場の京都産業大は6秒差で4位になり涙を飲んだ。
 立命館大は山田真生選手(3年)、高畑凌太選手(4年)、関西学院大は田中優樹選手(2年)、守屋和希選手(同) が29分台の好タイムで本大会出場に貢献した。昨年の本大会の成績によって関西地区からの出場枠は4から3に減った。
 今年の本大会は11月7日(日)午前8時05分、名古屋市の熱田神宮をスタート。三重県の伊勢神宮までの8区間、106.8キロをたすきでつなぐ。

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